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第50回日本血管外科学会学術総会

演題募集

本学術総会は、現地会場での開催を基本といたしますが、
状況により変更する場合がございます。
随時ホームページ等でご案内をしてまいります。

演題募集期間

2021年10月5日(火)~11月4日(木)正午

締切後は演題の登録・修正・削除の操作は一切できません。修正も締切までに完了してください。
締め切り直前はアクセスが集中し、回線が混雑することにより演題登録に支障をきたすことも予想されますので、余裕を持ってご応募いただくことをお奨めいたします。
締切日までは、オンライン上で登録した抄録内容の修正も可能ですが、締め切り直前は混雑により修正出来ない可能性もありますのでご注意ください。
なお、登録締切日以降の共著者などの変更は受付できませんので、修正は必ず演題登録期間中にお済ませください。

発表形式(公募内容)

各セッションの抄録言語・発表方法・発表言語・スライド言語は下表をご確認ください。

セッション セッションタイトル
シンポジウム

抄録言語日本語

発表言語日本語

スライド言語日本語または英語

動画使用使用可

1.【胸部】急性A型大動脈解離のMalperfusionに対する治療戦略(脳、腸管、冠動脈など)

セッション趣旨

手術可能な状態で搬入された急性A型解離の外科治療は約90%が救命可能である。しかし、冠動脈、弓部分枝、腹部内臓分枝、下肢血管などに高度の虚血を伴う症例の予後は未だ不良である。通常の大動脈置換術のみではなく、血管内治療などを組み合わせた治療戦略が必要と考えられる。各施設での工夫を凝らした治療戦略を提示していただきたい。

2.【胸部】Young Surgeonに奨めるArch Strategy

セッション趣旨

弓部置換術の手術手技は各施設により異なっている。緊急での手術も多く、若い専門医が担当する事も多い。そのような場合に「これを知っていればより安全あるいは容易に手術が行える」という手技や考え方を若い先生方に教授していただきたい。

3.【胸部】TEVARの遠隔成績

セッション趣旨

TEVARによる胸部大動脈瘤や大動脈解離に対する治療も様々な治療法が行われてきた。急性期成績はある程度満足するものとなってきたが、遠隔期の成績はまだ、様々な問題を残している。国内でのTEVAR導入後20数年を経過した。この時期にTEVARの長期遠隔期成績を正確に評価することが必要と思われる。初回治療の成績、追加治療の成績を含めて、長期遠隔期の状況を報告していただきたい。

4.【腹部】腹部大動脈瘤に対するEVARの長期成績と今後の改善点

セッション趣旨

初回の腹部大動脈瘤に対する治療は既に60%以上がEVARで行われている。急性期の治療成績は良好であるが、遠隔期での追加治療の介在はやや多く、今後の課題の一つである。これまでの様々な手技での遠隔期の成績を示して、さらに進歩した手技・工夫などの結果も示していただき、EVARの長期成績の改善につなげたい。

5.【腹部】ステントグラフト治療後の瘤縮小に影響を及ぼすものは?

セッション趣旨

腹部ステントグラフト治療では術後に瘤が拡大する症例、現状維持のもの、縮小する症例など様々である。その要因として、リーク、ステントグラフトの材質、IMAと腰動脈の開存状態、全身状態(凝固系や炎症反応)などが関与する可能性がある。その中で瘤縮小の大きな要因となる病態と因子を導き出していただきたい。病態の解明を重視したい。

6.【末梢動脈】SFA治療の最前線
(DCB、ステント、ステントグラフト、バイパス手術など)

セッション趣旨

現在、最も多くの治療手技が用いられているのが、浅大腿動脈領域であり、DCB、ステント、ステントグラフト、バイパス手術などがある。各々の手技の短期、または長期成績と治療適応について示していただきたい。

7.【末梢動脈】包括的高度慢性下肢虚血(CLTI)の血行再建と包括的治療(創傷治癒を含む)

セッション趣旨

CLTIに対する治療は、単に血行再建のみを行えば良いのではなく、創傷治癒やリハビリ、フットケアなどを含む包括的治療が必要である。そのため一つの施設内で治療を完結することは難しいことも多い。どのような血行再建手技や外科手術を行い、その後にどのような流れでチーム医療を含めた包括的治療が必要で、効果的なのか、多くの施設の実態をお示しいただきたい。

8.【静脈】大静脈・静脈の狭窄・閉塞性病変に対する治療

セッション趣旨

歴史的には静脈の血行再建、血流改善は保存的治療に頼ることが多かった。しかし、悪性疾患に対する治療の進歩、国民の高齢化、透析患者の増加、血管内治療の進歩などにより、大静脈や静脈の血行再建もカテーテル的にあるいは外科的にトライする必要性がでてきた。皆様の様々な静脈血行再建の工夫や最先端の治療手技などを発表していただきたい。

9.【静脈】下肢静脈瘤に対する適切な治療法の選択

セッション趣旨

下肢静脈瘤には伏在型静脈瘤から蜘蛛の巣状静脈瘤まで様々なタイプがあり、下腹部からの静脈瘤や二次性静脈瘤も存在する。交通枝不全や伏在静脈根部分枝からの静脈瘤も存在する。重症例は静脈鬱滞性潰瘍も合併する。これらの静脈瘤に対して従来からのストリッピングや高位結紮なども存在するが、多くは血管内焼灼術が中心であるが、さらに接着剤による治療も追加された。このような様々な病態の静脈瘤にどのような治療が最適であるか、各施設の経験とデータから治療法の選択を示して頂きたい。

10.サステナブルなキャリア形成~私がずっとここにいるために~(女性医師の会シンポジウム)

※演題登録時の発表形式選択では、「その他」を選択してください。

セッション趣旨

だれしも女性医師として生きてきた中で公私において心折れそうになったことがあるのではないでしょうか。それをどのように乗り越えてキャリアを継続してきたかを共有することで持続可能な女性医師のキャリア形成のノウハウを学ぶとともに今後学会や社会として何が必要かを見出したい。

ビデオシンポジウム

抄録言語日本語

発表言語日本語

スライド言語日本語または英語

動画使用使用可

1.【胸部】TEVAR後のRedo strategy

セッション趣旨

ステントグラフトによる胸部大動脈瘤(解離を含む)は約20数年行われてきた。最近では適応も拡大し、症例も増加している。しかし、適応が拡大し症例が増加することで、遠隔期での合併症(SINE、RTAD、AEF、ステントグラフト感染、破裂、エンドリーク)も増加した。開胸での手術や血管内治療の追加が必要になる。様々な症例、合併症に対する最適なRedo strategyをビデオも用いて示していただきたい。

2.【腹部】感染を伴った腹部大動脈・腹部動脈の手術

セッション趣旨

血管外科医にとって感染を伴った血管疾患に対する治療は永遠のテーマである。多くはないが、無くなることはない。感染性腹部大動脈瘤、術後遠隔期の人工血管感染、その他内臓動脈の感染や腹部消化器手術後の感染などもある。多くは開腹手術での治療となるが、その他に血管内治療での有効性も含めてビデオでの具体的な治療法を示していただきたい。

パネル
ディスカッション

抄録言語日本語

発表言語日本語

スライド言語日本語または英語

動画使用使用可

1.【胸部】急性B型大動脈解離に対する初回および追加治療の適応と時期

セッション趣旨

急性B型解離に対するpreemptive TEVARが評価されつつある。しかし、初回治療のみで治療が終了することは多くない。初回治療の時期もさることながら、追加治療の時期とその治療法についてはさらなる検討が必要である。初回治療と追加治療の時期を中心として、その治療手技の選択を含めての適応、方法(血管内治療、open surgery 等)、時期について検討していただきたい。

2.【胸部】広範囲胸腹部大動脈瘤に対する私たちの戦略(一期手術、二期手術、ハイブリッドなど)

セッション趣旨

広範囲な胸腹部大動脈瘤の治療は今でも残された難しい外科治療の一つである。近年、ステントグラフト治療の進歩により、治療戦略も変化しつつある。侵襲度は高いが一期的にopen surgeryを行うのか、ステントグラフト治療を組み合わせて低侵襲化を図るのか、一回の外科治療を低侵襲化し、二期、三期手術を行うかなど、様々な戦略が考えられる。低侵襲化と急性期、遠隔期の予後改善を両立する治療とはどのような戦略が考えられるのか、各施設での戦略の提示を期待したい。

3.【胸部】AEFに対する治療戦略の確立に向けて

セッション趣旨

大動脈食道瘻や人工血管食道瘻の頻度は少ないが、大動脈に感染を伴う致命的な病態であり、根治、社会復帰できる可能性は極めて低い。最近ではステントグラフト症例の増加で増加傾向を示していると言われている。多くの症例では複数回のopen surgeryが必要で、再感染の防止、消化管の処置と再建手技などに問題を残している。治療の低侵襲化も必要であり、どのような治療をどのように組み合わせることが最も効果的治療戦略となるのか提示していただきたい。

4.【腹部】破裂性腹部大動脈瘤に対するEVARとOpenの治療成績とそれぞれの問題点

セッション趣旨

従来の腹部大動脈瘤破裂に対する開腹治療は手術侵襲の強さから周術期管理に難渋する症例も多かった。EVARの進歩で破裂の治療も変化、進歩しつつある。現在全国レベルで臨床研究がなされているが、現状での破裂瘤に対するEVARとOpenの治療成績と残された問題点を提示していただき、今後の改善につなげたい。

5.【末梢動脈】Real Worldにおける膝下血行再建方法(ビデオ併用可)

セッション趣旨

膝下の動脈の血行再建は、自家静脈を用いた膝下膝窩や下腿3分枝へのバイパスが理想的であると考える。しかし、実際には抹消吻合が容易な動脈が開存していない症例も多く、またハイリスク症例や社会的手術適応を考える症例も多い。皆さんの実臨床での努力と工夫をお示しいただきたい。

会長要望演題

抄録言語日本語

発表言語日本語

スライド言語日本語または英語

動画使用使用可

【胸部1】胸部大動脈手術における術後合併症に対する治療戦略(脊髄、脳)

【胸部2】大動脈全置換術の治療成績と予後

【胸部3】遺伝性・家族性大動脈疾患に対する基部手術

【胸部4】感染性胸部大動脈瘤に対する治療戦略

【胸部5】急性A型大動脈解離術後の2期手術の介入時期

【胸部6】胸腹部大動脈瘤に対するステントグラフト治療

【胸部7】B型解離に対するPreemptive TEVARの中長期成績

【腹部1】EVAR術後追加治療の時期と方法

【腹部2】内臓動脈瘤の治療戦略と適応

【腹部3】内腸骨動脈再建の意義と方法

【腹部4】EVARデバイスの特徴と治療成績

【腹部5】大動脈腸骨閉塞性病変に対する治療戦略

【末梢動脈・静脈1】坦癌患者の血管疾患治療

【末梢動脈・静脈2】血管内治療時代の非解剖学的バイパス術の意義

【末梢動脈・静脈3】血管内膜摘除術の有効な用い方

【末梢動脈・静脈4】四肢動静脈瘻の治療

【末梢動脈・静脈5】鬱滞性皮膚炎・皮膚潰瘍の治療

【末梢動脈・静脈6】深部静脈血栓症に対する外科的治療は成り立つか?

【末梢動脈・静脈7】静脈瘤治療のオプションー焼灼術と新たなデバイス

一般演題
(口演・ポスター)
(公募)

抄録言語日本語

発表言語日本語

スライド言語日本語または英語

動画使用使用可

1. 急性A型大動脈解離 22. 腸骨動脈瘤
2. 慢性A型大動脈解離 23. 大動脈-腸骨動脈閉塞性疾患
3. 急性B型大動脈解離 24. 下肢動脈(大腿膝窩動脈)
4. 慢性B型大動脈解離 25. 下肢動脈(下腿)
5. 胸部大動脈瘤破裂 26. 末梢動脈(その他)
6. 腹部大動脈瘤破裂 27. 末梢動脈瘤
7. 胸部大動脈瘤(TEVAR) 28. ブラッドアクセス
(バスキュラーアクセス)
8. 胸部大動脈瘤
(ハイブリッド治療)
29. 頚動脈
9. 胸部大動脈瘤(基部・上行) 30. 静脈瘤
10. 胸部大動脈瘤(弓部) 31. 深部静脈血栓症
11. 胸部大動脈瘤(下行) 32. 急性及び慢性肺塞栓症
12. 胸腹部大動脈瘤 33. 肺動脈(その他)
13. 胸腹部大動脈瘤
(TEVAR・ハイブリッド治療)
34. 静脈疾患(その他)
14. 感染性胸部大動脈瘤 35. リンパ管
15. 胸部大動脈-食道瘻・気管支瘻 36. 血管再生
16. 傍腎動脈腹部大動脈瘤 37. 術中術後管理・術後合併症
17. 腹部大動脈瘤 38. 検査・診断
18. 腹部大動脈瘤(EVAR) 39. 実験・基礎
19. 感染性腹部大動脈瘤 40. 看護
20. 腹部大動脈-十二指腸瘻 41. コメディカル(全般)
21. 腹部内臓動脈 42. その他
  • プログラム編成の都合上、ご登録とは異なる発表形式をお願いする場合がございます。
    あらかじめご了承ください。
  • シンポジウム、会長要望演題で不採用となった演題のうち、応募時に「一般演題への変更の可否」の選択肢で「一般演題として応募する」を選択された演題は、再度一般演題と同様に採否を判定します。
  • 一般演題の発表形式(口演発表またはポスター発表)はプログラム委員の評価に基づき、会長が決定いたします。
  • 演題登録時に応募演題の種類が、原著論文か症例報告かを選択してください。

優秀演題への応募について重 要

  • 本学術総会では優秀演題セッションを設けます。演題は、一般演題へ応募いただいた演題のうち、「優秀演題選考を希望する」かつ2022年5月27日時点で45歳未満の方に限定します。
  • 演題登録時に応募部門を以下の中から選択してください。
    • 「大動脈」
    • 「末梢動脈」
    • 「静脈」
    • 「基礎研究その他」
  • 優秀演題セッションの採否はプログラム委員の評価に基づき、会長が決定いたします。
  • 優秀演題セッションの表彰は全員懇親会で表彰されます。
  • 選出された優秀演題の中からさらに最優秀演題2題を理事会にて選出いたします。最優秀演題2題には、米国血管外科学会での発表または欧州血管外科学会への出席(発表)、およびその旅費(金額上限あり)を副賞といたします。なお、最優秀演題に選出された2名には学会参加報告を血管外科学会ニュースレターに投稿いただきます。

文字制限について

  • 抄録タイトルは全角60文字以内です。
  • 筆頭著者、共著者名、所属機関名、抄録タイトル、抄録本文の総文字数の制限は全角1,100文字以内です。
  • 登録可能な最大所属施設数は10施設まで、登録可能な最大著者数(筆頭著者+共著者)は15名までです(登録画面は4施設、共著者10名までの表示ですが、共著者入力欄の後にある「所属機関・共著者の入力欄を増やす」のボタンをクリックすると、上記最大数までの入力欄が表示されます)。

応募資格(入会・会員番号確認について)

発表者ならびに共同演者は本学会会員に限ります。
未入会の方は必ず入会手続きをしてください。
演題登録の際には会員番号の入力が必要です。
なお、シンポジウム「血管外科チーム医療に望むもの」に限り、発表者が非会員の場合、共同演者に1名以上の本学会会員を含めることを条件に、発表可とします。
入会および会員番号に関するお問い合わせは日本血管外科学会事務局までご連絡ください。

入会・会員番号のお問い合わせ先

日本血管外科学会 事務局
〒112-0004 東京都文京区後楽2-3-27 テラル後楽ビル1階
E-mail:office@jsvs.org
TEL:03-6801-6220

倫理的手続き確認について重 要

学術総会で発表される医学系研究は、研究倫理に関連するすべての宣言、法律、政令、省令、指針及び通知等を遵守して行うことが求められ、そのために「日本外科学会学術集会への演題応募における倫理的手続きに関する指針」が作成されました。本会も日本外科学会の指針に従って、倫理時手続きを行います。

日本血管外科学会への応募演題のカテゴリー分類およびフローチャート
その他詳細はこちら

倫理委員会の承認がある場合

  • 承認番号
  • 承認日付

倫理委員会の承認がない場合

  • 承認の予定あり(学術総会までに可能であれば倫理委員会に承認を得てください。)
  • 予定がない

上記を演題登録の際に入力ください。

利益相反状態の開示申告について重 要

本学術総会で演題を発表する全ての筆頭演者は、利益相反の有無にかかわらず、抄録提出3年前から発表時までの利益相反状態の有無を演題登録時に申告することとなりました。
演題登録時、システム内の【申告すべき利益相反状態の有無】の項目にて<あり>または<なし>必ずご選択ください。
また、当日の発表スライドあるいはポスターの最後にも開示する必要があります。
開示事項等詳細は日本血管外科学会ホームページ 利益相反 に掲載していますので、ご確認ください。

登録手順

本演題登録システムにて使用できるブラウザは以下の通りです。いずれも最新バージョンを推奨しています。

  • Microsoft Edge
  • Internet Explorer
  • Safari
  • Firefox
  • Google Chrome

演題を初めて登録するときは、新規登録ボタンをクリックしてください。

パスワードの設定と管理(登録した演題の確認・修正)

  • 登録した抄録を確認、修正するためのパスワード(半角英数文字6~8文字)を入力してください。
  • 登録が終了しますと、登録番号が自動発行されます。登録番号の発行をもって、演題応募登録は終了です(登録完了メールが送付されます)。画面に登録番号が表示されない場合は、受け付けられていませんのでご注意ください。
  • 登録された演題に修正を加える場合は、確認・修正ボタンを使用します。締め切り期限前であれば、登録番号とパスワードを入力することにより、何度でも修正・確認をすることができます。また、削除することもできます。修正するたびに、新規登録ボタンを使用すると、同一演題が重複登録されてしまいますのでご注意ください。
  • 発行された登録番号とパスワードは登録者の管理に依存します。第三者の閲覧、悪用を防止するため、登録番号・パスワードの問い合わせには一切応じられません。

入力に際しての注意事項

入力欄には必ず左詰で入力してください。抄録本文入力欄も同様です。
「必須」の記載がある欄は、入力必須事項のため、データが入力されていないと登録できない設定となっております。
登録された原稿は、今後プログラム・抄録集などに掲載されますが、原則として登録されたデータに手を加えずに使用いたしますので、ミスタイプがあってもそのまま掲載されます。登録の前に十分ご確認ください

使用文字について

  • 登録画面上の項目に従って入力してください。
  • ①②③のような丸数字は使用できません。
  • Ⅰ、Ⅱ、Ⅲのようなローマ数字も使用できません。英字の組合せで、II、VI、XIのように入力してください。
  • 半角カタカナは使用できません。カタカナは全角で、英字および数字は半角で記入してください。
  • タイトルおよび抄録本文で上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、太文字、改行、アンダーラインを使うときに用いる <SUP></SUP>、<SUB></SUB>、<I></I>、<B></B>、<BR>、<U></U>の記号はすべて半角文字(1バイト文字)を使用してください。本文中に単独で < または > を利用するときは、全角文字(2バイト文字)を使用してください。
    例:p<0.05、CO>2.2
  • 英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文字)と1(数字)、あるいはX(アルファベット)と×(かける)などきちんと区別してください。

所属機関の記載方法

  • 大学名、病院名、診療科名は省略しないで、全角スペースで区切ってご入力ください。

登録の完了

登録後は、登録番号が自動発行され、直ちにご登録いただいた「筆頭著者の電子メールアドレス」に登録完了のメールが送付されます。

確認のメールが送られてこない場合は、ご登録いただいたメールアドレスが間違っている可能性があります。
確認・修正のページで「筆頭著者の電子メールアドレス」が正しく入力されているかお確かめください。
演題の採否、発表日時のご連絡も当該メールアドレスへの送信にて行いますので、登録ないし修正の確認メールが届くことを必ずご確認ください。

※フリーメール(Gmail、Yahoo!メール、Outlook、Hotmail等)をご利用の方へ

上記のようなフリーメールアドレスをご利用の場合、本学術総会からの各種メールが「迷惑フォルダ」に振り分けられてしまっている事例が多く見受けられます。未着と思われる場合は、まず迷惑フォルダの中をご確認ください。

オンライン演題登録につきまして不明な点、疑問等がございましたら下記のページをご覧ください。
オンライン演題登録システムFAQ(一般利用者用)

演題採否

演題の採否、発表形式につきましては、会長にご一任ください。
演題採否通知は3月上旬に、ご登録いただいたメールアドレスにご連絡する予定です。

登録画面

ご登録いただいた個人情報は、第50回日本血管外科学会学術総会の運営準備の目的以外での使用はいたしません。また、ご登録いただいた個人情報は、必要なセキュリティーを講じ、厳重に管理いたします。

お問い合わせ先

第50回日本血管外科学会学術総会 運営事務局
ネクストイノベーションパートナーズ株式会社内
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E-mail:jsvs50@nip-sec.com

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